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人間活動理論研究センター
Center for
Human
Activity
Theory

人間の発達のための幅広い活動へハイブリッドにアプローチし革新的な学習と教育システム開発に挑む

人間活動理論研究センター(Center for Human Activity Theory:略称CHAT)は、2005年4月、教育の研究・開発、人間活動の発達へ、革新的な学習の実践からアプローチする国際的な研究教育拠点として、関西大学に設立されました。CHATは、2005-2009年、文部科学省私立大学学術研究高度化推進事業「学術フロンティア推進事業」に選定され、共同研究プロジェクト「革新的学習と教育システム開発の国際共同研究−人間活動理論の創成−」を展開します。

ニュース

2011/01/27 第1回 なにわ・大阪伝統野菜 新聞・作文コンクールの作品募集及び第1回 なにわ・大阪伝統野菜 こどもシンポジウムのご案内について掲載しました。
2010/07/12 第1回教育・学習活動研究プロジェクトユニット(PURELA)フォーラム開催のご案内について掲載しました。
2010/06/21 第2回関西大学ハイブリッド型教育研究会のご案内について掲載しました。
2008/10/10 文部科学省による「私立大学学術研究高度化推進事業」に係る中間評価(平成19年度実施分、平成20年10月2日通知)におきまして、関西大学人間活動理論研究センターは、最高ランクであるAAの評価を受けました。ノットワーキング
2008/02/13 2008年2月8日、山住勝広 & ユーリア・エンゲストローム共編著『ノットワーキング―結び合う人間活動の創造へ』 新曜社が刊行されました。
 
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